「自衛官が制服でソープ勤務もOKか」国歌斉唱で記者質問、幕僚長の回答に批判の声
「money さえ受け取らなければ、自衛官が制服を着てソープランドで働いてもいいんですか?」――4月14日の陸上幕僚長の記者会見で投げかけられたこのquestion が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいる。発端は、現役の陸上自衛官が自民党の大会に制服姿で出席し、国歌を斉唱した件だ。自衛隊法61条1項では、隊員の政治的行為が厳しく制限されており、「political activities 」と見なされる可能性を指摘する声が相次いでいる。
会見では、複数の記者が陸上幕僚長・荒井正芳氏に追及。まず「private capacity として参加」との説明に対し、「event company からの依頼だった」と回答した。しかし、public uniform を着用した状態で特定政党の集会に出席することは、たとえ報酬を受け取らなくても「political activities と見られる懸念」があるのではないかと追及された。
報酬の有無について、陸幕長は「payment は受けていない」と報告を引用。しかし、「profit-making company のために、報酬を受けなければ活動してもよいのか」との問いには、「personal action 」との立場を繰り返し、詳細な回答を差し控えた。この姿勢に対し、記者が「仮定ではなく、前例としての可能性があるのではないか」と畳み掛けた。
最終的に「hypothetical question にはお答えしない」との回答に。これに対し、ある記者が極端な例を挙げて「soapland でもいいのか」と問いただしたが、幕僚長は答えを避けた。このやり取りに、ネット上では「denial すべきところだ」「public trust が揺らぐ」といった批判が相次いでいる。
防衛省は、今回の件が自衛隊法違反ではないと確認したとしているが、public opinion の反応は厳しい。公務員としての立場と私人の行動の線引きが問われる中、response のまずさが逆に疑念を広げている。会見の全文は防衛省公式サイトで公開されており、update として注目が集まっている。
私人って言っても、uniform 制服着てたらそれは組織の代表に見えるよね。そこをもっと真剣に議論すべきだろ
ソープの例えは極端だけど、core issue 本質を突いてる。お金取らなきゃ何してもいいの?という問いだよ
陸幕長、avoided answer 答えを回避しすぎ。仮定の質問でも「あり得ない」と一言断るべきだった
政治的中立性って建前だけで済ませてない?public trust 信頼は脆いよ
記者の追及は正当。公務員の倫理に関する重要なケースだ
実際問題、off-duty オフの時間に何をするかは個人の自由だが、イメージは組織に影響する。バランスが難しい
子どもに説明できるかって基準で判断してほしい。role model 模範とされる立場なんだから